夏のオレの鉄板シューズ、君に決めた

夏シューズの準備進んでますか?今季も夏のシューズ、様々なSHOPで新作が続々ランナップ中。 今年はアレ履いてコレ履いて、なんて考えるだけでワクワクしてきちゃうのが夏シューズのいいところ。 だって選択肢もいっぱいありますよね。 サンダル、エスパドリーユ、スリッポンにスニーカーetc今季はどれを買うか、コレを参考にしてみましょう! カジュアル×高級感のスニーカーって、そんなのアリ?! スニーカーは色々ありますが、高級感も感じさせるモノと言ったら?高級ブランドでなく、お手頃な価格で手に入れられるとしたら?これは買しかないでしょ!なアイテムがコレ。 高級感を感じさせる秘訣は、再度のラインと、アッパーのホワイトの素材感。 ごてごてしないスタイリッシュなデザインがその秘訣です。 履き心地も勿論GOOD! 上品フェイクスウェードシューズは、夏こそ合わせたい差しアイテム スニーカーやエスパもいいけれど、今日はどこかかっちりと合わせたい。 そして正統派のコーデがしたい!ってときにはコレ。 上品なアッパー素材はフェイクスエード製なのに、高級感ある素材感。 上品なフォルムと相まって、大人しめに作られているから大人のメンズファッションとも相性バツグンなんです。 ローカット仕様で素足で履きたいスエードシューズに仕上がっています。 Made in Japanサンダルは見た目もナイス 安心・安全の日本製のサンダル。 夏場には絶対欲しいアイテムですよね。 シンプルなカラーリング・素材のサンダルは多々あるけれど、こいつはマルチカラーで夏に良く合うビール(?)みたいなニクイやつ!本革サンダルは高級感を足元に与えてくれて、肌の露出が多くなるコーデをしっかりとまとめてくれます。 爽やかキャンバス素材スニーカーは鉄板の合わせやすさ ローテクな見た目のキャンバススニーカーは、やっぱり夏に絶対履きたくなるシューズです。 さわやか素材の代名詞だから、ショーツやTシャツなどの夏スタンダードアイテムとの相性も◎ロールアップしたパンツと合わせたいこのスニーカーは、まわりにジュート(麻)を巻いたようなエスパ風雰囲気も併せ持っています。 素足で履いて、シンプルにまとめるのがこのスニーカーを履きこなすポイント。 カラーリングも大人しめなグリーンと、差しアイテムとしても優秀です!

60年代のファッション

今年、2015年のファッションの流行は60年代ファッションです。 いわゆるツィギースタイルなどが、また、復活したのです。 多くのハイブランドのファッションショーでも、この60年代ファッションをモチーフにしたデザインが発表されました。 さて、この60年代、何となくは頭に浮かぶと思いますが、では、60年代と70年代、そして80年代にどのような違いがあったかというのは、今の時代の人には分かりにくいと思います。 そこで、60年代のファッションをどのようにしたら良いのだろうかと思っている方にピッタリなファッションアイコンがいます。 それが、カントリーミュージシャンである、テイラー・スイフトです。 皆さんも彼女のプライベートファッションをパパラッチ写真などで見かけたことがあるのではないでしょうか。 今でこそ60年代のファッションが、再び注目されていますが、テイラー・スイフトは、大分前から、オリジナルのファッションという感じで、この60年代のファッションを身につけてきました。 彼女から学ぶ60年代ファッションは、まず、バッグはシンプルな物で、カラーは目立つ物、もしくはちょっと変わった色を選びます。 例えば深紅の四角いシンプルなバッグだったり、あえてのブラウンカラーだったりです。 ですが、根底にはシンプルというテーマがあります。 そして、トップスは、普通だったら、エリがついていても、角ばったエリの物を選びますが、60年代は、ガーリーに丸襟を選びます。 もちろん、襟元は白で清潔感のある感じを出し、ボトムスにはスクールスカート、もしくは、ハイウエストの台形のスカートを選ぶと、ぐっとアンティーク感が増します。 色は、黒と黄色、赤と白、など、コントラストのある物を選ぶと、より60年代のスタイルに近づきます。 ここで、髪型も、ちょっとボリュームのある髪型にして、唇に深紅のルージュをつけると、かなり60年代の雰囲気を漂わせることができます。最近では安カワブランドが豊富に存在しますので色々コーデを掛け合わせてファッションを楽しむことが出来るので自分に合ったスタイルでコーデをしていくといいでしょう。